管理会社で準備するもの

2020.09.22

みなさんこんにちは

 

ドリーシェ管理人の古田です。

本日はご見学の際に多く質問をいただく、シェアハウスにおける管理会社が提供している消耗品や小備品についてご紹介をさせていただきます。

 

ドリーシェのキッチンには、コンロとシンクが3箇所にあります。

1箇所は大型のメインキッチンとなり、多くの方とコミュニケーションを図れるような作りとしています。

さらに2台は通常ファミリーサイズのシンクとコンロを準備して、調理時に混雑しないようにしています。

これらの複数のキッチンに対応するため、鍋フライパンを始めとした調理器具、食器、箸、スプーン・フォーク、グラス、などは多めに取り揃えています。

 

 

 

写真はメインキッチンの様子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調味料に関して言えば、以下の準備があります。

必要に応じて補充しています。

 

・塩

・砂糖

・調理油

・醤油

 

実際には多くの入居者さんが

「みりん買ったけど、使い切れないからシェアでどうぞ」

など、シェアしていただいている調味料やお酒がたくさんあります。

調味料に加え、例えば、世界各国の香辛料であったり、みなさんで楽く飲めるようにとウイスキーやワインなどもあります。

入居者さんが旅行に行った際は、お土産をシェアする置き場になったりもするんですよ。

 

また調味料以外には、以下の消耗品を提供しています。

 

・タオル

・台拭き

・雑巾

・台所洗剤

・食洗機用洗剤

・スポンジ

・キッチンマジックリン

・各種ゴミ袋

・排水溝ネット

 

 

 

 

 

 

よく使う物は誰でも取り出せる引き出しに入れてありますので、使い切った方が補充にいただいています。

管理会社が準備したり、入居者さん同士でシェアできる分、新しく入居される方は食器や消耗品類が少なくて済むのもシェアハウスのメリットです。

ぜひシェアハウス「ドリーシェ」を一度ご見学ください。

Furuta

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Furuta

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